今日はオーディオの話。
かれこれ6年ほど愛用している
Lavry Engineering DA10
Lavry Engineering DA10
購入以前は
以下機器を所有してました
・CDP PIONNER / DV-S747
・AMP AMCRON / D-45
CDプレーヤーのアナログ出力を
パワーアンプに直結して聴く・・
正直
音楽 を かなり楽しめました。
しかし
ちと問題がありました。
ちと問題がありました。
AMCRON D-45という
業務用パワーアンプを使用していました。
出力パワーはハンパなし
業務用パワーアンプを使用していました。
出力パワーはハンパなし
ボリュームを絞りきったところから
ツマミを3ステップも回せば
どっかん爆音!
どうしても好みの音量に調整が出来ない
ボリュームは じゃじゃ馬 でした
そんなじゃじゃ馬アンプ(モンスターアンプ)を
使いこなしたくてプリアンプ導入の検討を始めました。
使いこなしたくてプリアンプ導入の検討を始めました。
それと同時期に
DACの導入も検討していました。
CDプレーヤーの
内蔵DACには限界が・・
そこで
検討の内容を プリアンプ + DAC とし
検討を進めると 候補に残った機器のなかに
Lavryが・・・
候補機種
・Benchmark / DAC1
・Lavry Engineering / DA10
・LavryEngineering / DA11
Benchmark vs Lavry Engineering
どちらにするか
両社ともに国内メーカではなく
簡単に試聴が出来ません。
なのでインターネットを徘徊
両社ともに国内メーカではなく
簡単に試聴が出来ません。
なのでインターネットを徘徊
口コミでは両社とも魅力的
甲乙つけ難し
で デザイン比較
無骨な Lavryに 軍配!
DA10 vs DA11
DA10とDA11の差を
簡単にいうと・・・
DA10とDA11の差を
簡単にいうと・・・
DA10:USB入力なし 11~12万円
DA11:USB入力あり 15~16万円
つまり
新型DA11がUSB入力付きで
旧型DA10はコストダウン
新型DA11がUSB入力付きで
旧型DA10はコストダウン
金額で
4万円の差。
USBが必要なら
あとでM2TEC / hiFace を
買えばいいし!
あとでM2TEC / hiFace を
買えばいいし!
フロントパネルの操作性 &
フロントパネルのデザイン で
好みの DA10 に決定!
んで通販で購入
到着後
「さすがはスタジオクオリティ!」
最初から
ど・ストライク!
その他に
なかなか便利な機能を備えています。
XLR出力
・バランス/アンバランス切り替え
・2/3 入れ替え
アンプやスピーカは
いろいろ買い替えを行いました
しかし
このDA10だけは
未だ 現役 で使用してます!
まだまだ現役続行でしょう
そんなお気に入りの
Lavry Engineering / DA10について
購入までの話でした。
最近はプロケーブルでDA11を取り扱っていますね
音質や使い勝手については
またレビューをしたいと思います。
出力端子はXLRのみ
ですが、RCA接続もできるようにと
変換プラグが付属してます。
また
本体内部にジャンパスイッチがあり
何番をHOTにするか選べます。
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